カテゴリ:グローバル



新聞掲載 · 2016/07/14
2016年7月14日の公明新聞に掲載されました。 輿水政務官 翻訳アプリをアピール リオ五輪で使えるポルトガル語に対応

中国社会科学院・青年研究者代表団
2012/02/28
 中国社会科学院・青年研究者代表団御一行を、さいたま市議会にお迎えし、国際交流・国際化議員連盟が中心となって、日本の地方議会についての質問に答える形で、懇談を行いました。

スーカン市長
2012/02/21
 ラオス人民民主共和国の首都ビエンチャン特別市のスーカン市長御一行をさいたま市議会に迎え、今後の両市の友好交流について懇談いたしました。 (※この記事はさいたま市議会議員時代の記事です)

ラオス共和国
2010/09/22
 今日、厳しい財政事情のなか、各自治体においては、その様々な資源を最大に活用しながら収益を得るための取り組みが積極的に展開されています。本市でも広告事業の展開や、回収した放置自転車の売却などを進めて来ました。このような背景の中、いくつかの自治体は、民間企業と提携して、世界の水ビジネス市場に乗り出そうとしています。

2010/09/13
 右肩上がり、プラス成長の時代は終わった今、日本は小さな政府への転換と同時に、地方の活力の増強を図り、財政の立直しを図ろうと、地方分権、地域主権、更には道州制の導入と様々な議論が展開されています。しかし、掛け声だけは響いていますが、具体的な方針が決まらない現状では、新たな制度や態勢を整えることは難しいように感じます。

2008/11/22
 今地球上において、全世界の人々が一丸となって取り組まなければ解決できない問題が山積している。

2008/06/13
 現在のグローバル社会において、大量生産・大量消費をよしとしていた時代の転換を図り、地球温暖化等の環境問題、さらに、食糧危機、感染症など、国際的な取り組みが必要な課題が数多くあります。また、ボーダーレス化が急速に進むなか、経済の分野においても国際的な戦略が求められています。

2007/03/19
 科学技術の発達により、人やものそして情報が短時間で世界中を自在に駆け巡る時代に入った。この社会のグローバリズム(地球一体化)により、異なる宗教、国籍、また民族・人種の交流が、今日急速に進んでいる。

2006/08/23
 世界では紛争が今も発生しており、戦禍に苦しむ人々が数多く存在している。この戦争を引き起こすのは人間であり、平和を拓くのも人間である。

2006/08/21
 インド北東部のヒマラヤ山脈中に、ブータン王国という、大きさは日本の九州とほぼ同じで、人口は約66万人の国がある。現在、ジグメ・センゲ・ワンチュック国王のリーダーシップのもと、近代的な国づくりが積極的に進められている。