障害福祉の構築に向けて

障害福祉制度の狭間で苦しむご家族の実情を聞かせて頂きました。障害認定により受けられるサービスが決まる中で、同じ認定においても、排泄状態に大きな差がある場合などに対して、より丁寧な認定区分の必要性を痛感致しました。

一人一人の実情に対して適切な配慮が成される障害福祉の構築に向けて、国と市の連携を密に、全力を尽くして参ります!


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コメント: 1
  • #1

    石司 誠 (金曜日, 02 1月 2015 16:18)

    毎回、選挙の時は福祉・福祉と言ってて今頃なにをって言葉しか、自分が広範脊柱管狭窄症で障害に為って約10年その以前から分かってましたけど目線の違い、指定難病を増やして自己負担金も増やして充実だって??