カテゴリ:高齢者



18日 3月 2018
「認知症の人と家族の会」が主催する研修会にて、作業療法の視点での認知症への寄り添い方(在宅介護のための手立て)についてお話を伺いました。人は、様々な病気や老化により、様々な機能障害がおこり、生活上の様々な楽しみや役割が失われますが、この変化の中で毎日の活動を継続できるように、様々な工夫や努力を重ねることを作業療法と言います。
15日 3月 2018
地域で評判の特別養護老人ホームを見学させて頂きました。各部屋からトイレにすぐに行けるように1ユニットに3箇所、また災害時対応用の共用トイレも2箇所のあり、1フロア14箇所のトイレが整備されていました。ユニットとユニットの間に共有の介護職員室が設置され、画像による見守りも行われておりました。
28日 2月 2018
高齢者のゴミ出し支援など、様々な生活の現場で市民を支えるためのICTの利活用について、つくば市の皆様と懇談をさせて頂きました。つくば市役所では、尿検査を自動で行い一人一人の体調を管理するIoTトイレの実証実験や、観光客等の足としてセグウェイ(モビリティロボット)の導入についても調査研究が進められていました。
08日 10月 2017
2017年10月8日の公明新聞に掲載されました。 介護、年金 充実前倒し 北関東3県で山口代表 高齢者支援さらに進める
05日 10月 2017
2017年10月5日の公明新聞に掲載されました。 公明党勝利へ駆ける 衆院選比例区予定候補の訴え 誰よりも生活者に寄り添い働く
10日 5月 2017
2017年5月10日の公明新聞に掲載されました。 遠隔診断で患者を支援 生活習慣病予防などに効果 医療・介護のICT化 介護の負担 ロボtットで軽減 高齢者の見守りに活用も
11日 4月 2017
2017年4月11日の公明新聞に掲載されました。 衆院決算行監委で分科会(10日) 「成年後見」充実訴え 第4分科会で輿水氏
23日 10月 2015
2015年10月23日の公明新聞に掲載されました。 情報通信技術で活力溢れる社会を
23日 10月 2015
2015年10月23日の公明新聞に掲載されました。 <38の医療行為>看護師の判断で可能に 在宅、地域ケア充実に期待
19日 8月 2015
高齢者とその家族において、何が出来て何が出来ないのかを見極め、自然治癒力を引き出す環境を整え、体調管理、リハビリ、そして生活支援にと、真心を尽くす訪問看護の現場を訪ねさせて頂きました。...

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