埼玉福祉事業協会フェスティバル


埼玉福祉事業協会フェスティバルに、西田まこと参議院議員と共に、参加させて頂きました。清々しい春風の下で、蕎麦打ちボランティアによるもり蕎麦等、絶品揃いの模擬店や、地域の有志による熱いステージなど、会場いっぱいに笑顔と感動があふれていました。


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コメント: 2
  • #1

    ウニモ (火曜日, 05 5月 2015 18:00)

    先日友人たちと飲み会しました。そのとき二人の友人が、にたような出来事を
    はなしたのです。
    母親が一人は庭で、もyひとりは、夜の台所にたおれたままおきあがれずにいたそうです
    起こそうとしたのですが、38
    キロしかないのになかなかおこせなかったというのです。
    そこで思ったのですが、学校の授業に
    介護の時間をいれたらどうでしょう。
    起こしかたとか、手話の初歩とか。
    これからの高齢化時代是非ひつようなちしきではないでしょうか。
    使いもしない英語の授業に多くの時間とるより、よほど社会に、生活に
    役立ち間す。
    公明党のちからで、学校の授業必修科目に科目してください
    弱者のきもちもりかいできるようになるはずです

  • #2

    ウニモ (火曜日, 05 5月 2015 18:09)

    この友人の話を聞いた翌日
    まさに近所のじいさんが、自転車ごと倒れてそのままじっと動けずにいたところを私が通りかかり、おこして家までおくりました、やはりおこしずらかったですね
    お越しかたを知っていたらと思いました
    頭にこぶができていました
    救急車を呼ぶほどでないが、
    かといって老人二人では、タクシー呼ぶしかないのかな
    緊急病院タクシー券見たいの老人にくばることできないのかなーともおもいましたね
    救急車では敷居が高い場合もありますよね